のちひろのブログ

つれづれなるままに。

LINEアバターでブログのプロフィールアイコン作ってみよか!

こんにちは、のちひろです。

 

ブログ用のプロフィールアイコンを作らないとなーと思いながらズルズルと放置。。

 

お。LINEでアバターを作れるのか!

とゆうことで、やってみました。

 

LINEの【ホーム】画面の上部にある自分のアイコン部分をタップします。

アバター」のアイコンが出てくるので、タップします。

カメラが起動されるので、指示に従って撮影しましょう。撮影後、自動的にアバターが作成されます

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アバターを編集したい場合は、左上の「顔」または「服」をタップするとそれぞれ編集できます。

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髪型や目、鼻、口、ヒゲなど細かく変更が可能です。服装もいろいろ種類があって楽しいですね!ただ、のめりこんでしまうと、あっ!という間に時間が過ぎてしまうのでご注意を。。。w

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作成したアバターは、LINEのプロフィール画像に設定したり友達にシェアしたり、いろいろなシーン演出で撮影したりできます。

 

友達にシェアする場合は、右上の「↑」アイコンをタップしてシェアしたい相手に送信します。またシェアされたアバターは、マイアバターとして追加できます。

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所有しているアバターは「マイアバター」から確認ができます。

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アバターで撮影」では、いろいろな撮影ができます。

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撮影モードが起動されますので、右下の「シーン」アイコンをタップします。

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たくさんのシーンが用意されています。

各シーンの左上に白い三角マークがついてるものはムービー、ついてないものは静止画です。

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シーンを選ぶと、アバターがそのシーン通りのポージングをしてくれます

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この時、右上の「AR」アイコンをタップするとARモードに切り替わり、自分の部屋にアバターを表示させることができます。

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また、「AR」アイコン下の「マル」アイコンをタップすると、背景画像の変更も可能です。

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左下の「顔」アイコンをタップし、スマホのインカメラ正面に自分の顔を持ってくると、自分の顔の動きに連動してアバターの顔や口が動きます。ちゃんとまばたきもしてくれます!

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この時、右上の「AR」アイコンをタップすると自撮りの顔部分にアバターがはめ込まれます!もちろん、ちゃんと連動して口パクパクしてくれますw

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撮影する場合は、「シャッターボタン(下のマル)」で撮影可能です。シャッターボタンの上にある「カメラ」アイコン、「ビデオ」アイコンで静止画を撮るか、動画を撮るか選択できます。

 

撮影した画像や動画は、右のメニューから文字やスタンプを追加したり、落書きしたりできます。

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編集が完了したら左下の「↓」アイコンで保存、「シェア」から友達に送ったりできます。

 

友達とシェアしあって、いろんなアバターをコレクションしてみるのも楽しいかもしれませんね!

 

とゆう訳で、無事にブログ用のプロフィールアイコンを設定できました。良かった良かった!

 

任天堂Switchの内蔵メモリ容量、残りわずかです!

こんにちは、のちひろです。

 

Switch本体の内蔵メモリ容量があっという間に少なくなってきたので、microSDカードを買ってメモリ容量を増やしたいと思います!

 

今回、購入したのはこちら

 

UHS-I スピードクラス3(U3)対応microSDカードとしてはコスパ感が良さげであり、大手メーカーという安心感、さらに10年保証つき。そしてなんといっても「Nintendo Switch 動作確認済 」の記載が!ということでこのサムスン製128GBに決定!

 

パッケージはこんな感じで梱包されてました。

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開封後、早速Switch本体に挿入してみたところ問題なく認識されました

※ちなみにmicroSDカード容量は128GBですが、ストレージ管理用などに一部使用されるため、実際に使用できる容量(Switch本体に表示される)はやや少なくなります

 

認識を確認後、ゲームをダウンロードしプレイしてみましたが、本体に保存したゲームと比べ動作が遅いなども無く、普通にプレイできました

 

ついでにCrystalDiskMark」で速度測定しときました。

測定ソフトは下記ページからダウンロードしました。

「CrystalDiskMark」ストレージのデータ転送速度を測定 - 窓の杜

 

ページ内のダウンロードボタンをクリックすると自動的にダウンロードが始まります。

CrystalDiskMark_download

ダウンロードした【CrystalDiskMark*_*_*.exe】をダブルクリックし、指示に従ってインストールします。インストール後、ソフトを起動すると下記画面が表示されます。

CrystalDiskMark

測定対象ドライブの指定以外はとりあえずデフォルトのままで問題ないと思いますが、必要に応じて赤枠部分の設定を変更します。

 

左から

「5」→ 測定する回数

「1GiB」→ 測定するデータのサイズ

「G: 16%~~」→ 測定対象ドライブ

「MB/s」→ データ転送速度の単位

 

設定完了後、「ALL」をクリックすると測定が開始されます

 

測定結果はこんな感じでした。

指定した測定回数のうち、平均値ではなく最も高かった値が表示されます。

CrystalDiskMark

読み込み(Read)、書き込み(Write)ともに公表値に近い数値でした。

サムスン公表値:Read Speed 100 MB/s Write Speed 60 MB/s

 

たまに、初期不良とかで転送速度が公表値に全然届かない物があったりするみたいなのでちょっとドキドキしましたが問題なさそうで、いやぁ~良かった良かった!

 

今後、カード容量が埋まってきたらリピート購入してもいいかな!

 

任天堂Switchのドック、持ち運ぶにはデカすぎるよね!

こんにちは、のちひろです。

 

本日は、Switchの純正ドックをHDMIアダプタに替えてみたいと思います。

 

そこで購入したのは、これ。

 

シンプルな外箱や、内袋付属などなかなか好印象な梱包でした!

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ケーブル部は強度のありそうな編み込みタイプで、根本部分も補強されており耐久性も優れてそう!

 

開封後、早速Switchに接続したところ問題なく画面が表示され、充電マークも確認できました

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充電するためには、純正品もしくは純正品同等(15V/2.6A (39W))の出力が可能なACアダプタが必要です。

 

今回使用したACアダプタは、これ。

 

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まずは、充電確認ができたので続いてHDMIケーブルを接続して、テレビに表示できるか確認したいと思います。

HDMIケーブルは、ダイソーで300円で売ってたものを使用しました。

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こちらも問題なく、テレビに表示されました。

試しにスプラトゥーン2をやってみましたが、画面のチラつきなども無く、純正ドックと変わりなく使用できました!

 

ただ、純正ドックでは電源オンでテレビの入力切替を連動できますが、この商品ではできません。。。まぁそこまで必要ではないですが。

 

純正ドックはでかすぎて、なかなか持ち歩くのは大変ですが、このアダプタは非常にコンパクトで、Switch本体と一緒でも気軽に持ち歩けそうです!

 

SwitchBotでリモコンを音声操作してみよか!

こんにちは、のちひろです。

 

さて、本日はSwitchBot Hub Miniに登録したリモコンを音声操作できるようにしていきたいと思います。

 

 

前回、家電リモコンをSwitchBotアプリに集約したことで便利にはなったものの、

“やっぱり音声操作もやりたいよね~。。。” って感じたみなさん。

大丈夫です!!ご安心ください!

SwitchBotに登録した各リモコンは、下記方法により音声操作が可能です。

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  1. Amazonアレクサを接続する
  2. Googleホームを接続する
  3. Siri ショートカット(※Beta)

※Siri ショートカットについてはBeta版となっています

 

[1]、[2]については別途スマートスピーカーが必要になりますが

[3]についてはスマホのみで対応可能です。

 

SwitchBotの初期設定、リモコンの登録方法については下記で詳しく解説していますので、こちらも是非ご覧ください。

 

SwitchBotで音声操作 - Siri ショートカット編 -

ではまず、スマホだけで完結できる[3]からやってみましょう。

 

SwitchBotアプリで、音声操作したい家電のリモコンを開きます。

右上にある「歯車マーク」をタップし【設定】画面から「Siri Shortcut (Beta)」を選択します。

 

するとリモコン画面に戻るので、音声操作したいボタンをタップします。

タップしたら、【Siriに追加】の画面になるので「音声コマンド:」の欄に操作フレーズをテキスト入力します。

 

入力例)

音声コマンド:番組表ひらいて

音声コマンド:10チャンネルにして

など。

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ここで入力したフレーズをSiriに呼びかけると「実行:」欄の操作を実行してくれます。

 

例えば、

Hey! Siri, 番組表ひらいて” → テレビの番組表を表示

とか、

 “Hey! Siri, 10チャンネルにして” → テレビのチャンネルを10にする

とか。

 

そう。これだけで、Siriによるリモコンの音声操作が可能になります。

ただ、音声操作したいボタンを個別にショートカット設定しないといけないので設定するボタンが多いと地味にめんどくさいです。。。w

一度設定してしまえばいいので、まぁ最初だけ我慢すればいいんですけどね。

 

設定したフレーズ内容によっては、もともとSiriに設定されているショートカットと干渉する場合があります。例えば、テレビリモコンの音量アップボタンに、“音量上げて”とフレーズ設定しても、Siriはスマホの音量を上げてしまいます。なので、干渉する場合は“テレビの音量上げて”とか、少し言葉を足すなどやや工夫が必要になります。

 

設定済みのショートカットは、【プロフィール】の「Siriショートカット」で確認、編集ができます。

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設定したフレーズを変更したい場合は、該当のショートカットをタップし、「音声コマンド:」欄のフレーズを編集、保存しましょう。

 

ちなみに、

 “Hey! Siri, 音量26にして

など、数値を指定した操作はできません

なぜなら、そもそもリモコンにその操作ができるボタンが無いから。

 

なので、Siriでテレビの音量を20から26に上げたい場合は、

Hey! Siri, テレビの音量あげて”、“Hey! Siri, テレビの音量あげて”、“Hey! Siri, テレビの音量あげて”、・・・

て感じで、音量アップボタンを6回音声操作しないといけません。。

もちろん音量下げる時も同様に。。。w

 

まぁでもSiri ショートカットの設定だけでリモコンを音声操作できるのは、非常に便利ですのでまずはお試しあれ!!

 

SwitchBotで音声操作 - Amazonアレクサ編 -

掲載準備中。

 

SwitchBotで音声操作 - Googleホーム編 -

Googleホームについては、未購入のため掲載予定なし。あしからず。

 

SwitchBotで家電をIoT化してみよか!

こんにちは、のちひろです。

 

さて、本日は部屋にある家電をIoT化してみようと思います。

いまさら感が半端ないですがw

 

ちなみにIoTとは、、、

Internet of Things(モノのインターネット)」の頭文字で

要するに、いろんな家電をインターネット経由で操作しよう!という意味です。

※IoT化には、Wi-Fi環境が必要です。

 

そこで今回購入したのがSwitchBot Hub Miniという商品。

ハブ(拠点)の機能を持っているので、これが各リモコンの中継をしてくれます。

 

 

では早速、SwitchBotを使ってIoT化していきましょう!

 

SwitchBotアプリをダウンロードしよう

まずはApp StoreGoogle Playからアプリをダウンロードしましょう。

はてなブログ 公式Androidアプリケーションはてなブログ 公式iOSアプリケーション

 

ダウンロードが完了したら、アプリを起動し新規アカウントの登録を行います。

作成したアカウントでアプリにログインし、SwitchBotを電源につなぎましょう

USBケーブルは同梱されていますが、USBコンセントプラグは付属しませんので、別途準備が必要です。

ただ、出力が弱いプラグでは動作が安定しない場合があるのでご注意を。。。

※メーカーでは出力5V/1Aが推奨されています

 

専用プラグも販売されているみたいですが、、高っ!!w

しかし高価ではありますが、『特別に開発され、ハブミニを不具合なく安心安全に使用できる』とのことなので、快適に使用したい人は合わせて買ってみてもいいかもしれませんね。

Amazonはちょい安めですね。

ちなみに私はダイソーのプラグ(出力Max 2.4A)で接続しています。 

 

アプリとSwitchBotをペアリングしよう

本体上部にある電源ボタンを3秒間ほど長押しします。

表示ランプが青色に点滅し、ペアリング状態になります。

 

アプリの【ホーム】右上にある「+」ボタンをタップします。

バイス追加画面に切り替わり、登録可能なBluetoothバイスが検出されます。

※本体がペアリング状態になっていないと検出されません。

スマホBluetoothをオンにしておきましょう。

 

お持ちのバイスが検出されたら、該当のデバイスアイコンをタップします。

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表示された指示に従い、Wi-Fi設定を行います

※2.4GWi-Fiのみ対応で、5GWi-Fiは未対応です。

 

【ホーム】にSwitchBotのアイコンが表示されれば、ペアリング完了です。

 

SwitchBotにリモコンを登録しよう - スマートラーニング編 -

※赤外線リモコン以外は未対応です。

 

【ホーム】のSwitchBotアイコンをタップします。

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「+リモコンを追加」ボタンをタップします。

家電を選択する画面になるので、登録したい家電のアイコンをタップしましょう。

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では、テレビのリモコンを登録してみましょう。

リモコンを追加する上での注意が表示されますので確認しましょう。

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「スマートラーニングを始めます」をタップすると、メーカーの一覧が表示されますので、お手持ちのテレビのメーカーをタップしましょう。

スマートラーニング待機画面になったら画面の指示に従い、SwitchBotに向けてテレビのリモコンのボタン(任意)をひとつ押します

 

スマートラーニングが成功すると、リモコンぽい画面が表示されます。

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各ボタンをタップすると、それぞれ機能するはずです。

もし、ボタンが機能しない場合や機能内容に相違がある場合は、リモコン画面右上にある「えんぴつマーク」から編集モードを開いて、各ボタンの機能を再度学習しなおすこともできます。

 

機能修正したいボタンをタップし、「もう一回学習」を選ぶと、リモコンデータ学習画面になるので、学習させたいリモコンのボタンをSwitchBotに向けて押し再学習させましょう。

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これでスマートラーニングによる、リモコンの登録は完了です。

 

SwitchBotにリモコンを登録しよう - カスタマイズ編 -

スマートラーニングでは、リモコンの一部のメイン的なボタンしか設定されません。

しかし、登録したリモコン内容はカスタマイズすることができます

 

カスタムしたいリモコンの右上の「えんぴつマーク」から編集モードを開きます。

一番下に移動すると「+」ボタンがあるので、タップします。

 

学習待機画面になるので、学習させたいリモコンのボタンを指示に従いSwitchBotに学習させましょう。カスタム追加したボタンは、リモコン下部に順に表示されます。

ちなみに私はこんな感じにカスタム追加しています。

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尚、編集モードでカスタム追加したボタンをタップすると、「並び替え」も可能です。

残念ながらスマートラーニングによる初期設定ボタンは並び替えできません。

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以上で、リモコンのカスタマイズは完了です。

 

同じ要領で、エアコンや照明などいろんなリモコンを登録します。

これで、SwitchBotアプリでテレビや照明、エアコンなどの操作が可能になりました! 

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そして、出がけに靴履いた後に気づくよね。

あ。。。テレビ消してない。。。

そんな時もアプリ開いてポチッとな。んふっ!いいね!

外出先からでも部屋の照明やエアコンの電源をオン(オフ)したりできます!

 

・・・。

・・・・・。

 

いや、リモコンまとまって便利は便利なったけど。

 

どうせなら音声でも操作したい。。。

 

ということで、次回は